かわ豚です。
改めましてこんばんわ、河ぶたです。
今日は普通科高等学校課程卒業認可試験壱日目(通称:卒テスⅠ)でした。
明日は普通科高等学校課程卒業認可試験弐日目(通称:卒テスⅡ)です。
僕の心臓の鼓動は高まるばかりです。
わかりやすく言うと「まるでビーインラブウィズアナザーウーマン」といったところでしょう。
本題にはいります。
今日の新聞の一面をご覧になったでしょうか?
まだの方はしたの写真で見なさい。
クリックすると大きくなるから。

フセイン元大統領の死刑が確定したそうで。
それはさておき、この写真何か気になるところはありませんか?
そう、右斜め下から不自然にのびる
フセイン以外の人物のものと思われる腕。
明らかに不自然。
まるで勝者・敗者をはき違えたレフリーのよう。
オマケに法廷という超公的な場所にもかかわらず腕まくりをするというカジュアルな人物。
いったい誰なんだ。フセインの腕を強く、強く握りしめている、おまえの目的は何だ?
ホモか?
ここでさらに考察を進めていこう。
ホモに握られたフセインの腕はあらぬ方向に向いている。
駒大苫小牧の選手がマウンド上でよくやるアレと同じように、人差し指は天高く上のベクトルに向かっている。
ここで一つ前提として知ってほしいことがあるのだが、
日本語は縦書きという概念を持つが、欧米諸国はすべて文字を横書きする文化である。
つまり新聞はすべて横書きなわけだ。
もうお気づきだろう。
日本の新聞は一面の見出しは基本的には縦書きのゴシック。
しかし今日の朝○新聞の見出しは横書きだ。
ジャストミートッ!!これは全世界の新聞社のやらせだ!
そしてこの横から伸びる腕はホモじゃなくて工作員だ。
フセインに自ら
「フセイン元大統領に死刑」という見出しを指し示させるという、ギミックだ。
この場合のフセインの台詞は安易に想像がつく
「死刑って、ちょwwま、ありかよ!ww」メディアとは恐ろしい権力だ。
裏でどうその権力を行使しているか想像もつかない。
今回はAP通信の提供の画像だったが、現代社会に生きる我々はメデアリテラシーという力を身につけるよう日々努力を欠かしてはいけない。
その心構えを持って明日の試験に臨みたい。
わ、なんかすごくかっこいいよ俺。
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